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過重労働者面接

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過重労働者面接

過重労働者医師面接が必要な訳

過重労働者が病気にかかり、病気が悪化したりして労災が発生すると困った問題となります。労災事故や疾患の発症もしくは増悪する前6ヶ月の間の企業側の安全配慮義務が果たされていたかどうかが労働者側との争点となり、例えば脳・心臓疾患では80時間以上の時間外労働、精神疾患の場合は160時間以上の時間外労働を行っていた場合は労災認定される可能性が非常に高くなります。労災認定されるということは、国として労働が原因で災害または病気の悪化などが起こったと認めたということになり、その後の民事訴訟などでは企業側がとても不利になります。会社側のリスクを減らすためにも、強制的に医師面接を行わせるというルールを決めている企業が多いのは、このことによるためです。

地方の事業場や小規模事業場での過重労働者医師面接

月に80時間とか100時間を超える時間外勤務を行った労働者に対して、医師面接を行わせるというルールを決めている企業は多いのですが、本社や工場など産業医がいる事業場以外では、面接を実施出来ていないという実態があります。実際に面接に行かせようにも全国で依頼すると受け入れてくれる面接機関が少ないのが現状です。

メディカルトラストの医師面接システム

メディカルトラストでは、全国での「日本医師会認定産業医を中心とした面接医師のネットワーク化」と企業に対してのサービス提供を実施してきました。今では全国すべての都道府県にまたがって合計270名以上の面接医師のネットワークを構築することが出来ました。

東京・名古屋・大阪のメディカルトラスト産業保健室とともに全国展開をしている多くの企業にご採用いただいております。

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